ビッグアニマル展クイズ第3期(2016.8.1~8.5)抽選結果の発表
萩博物館「衝撃!ビッグアニマル大接近」展(2016.7.15~9.25)の会場内クイズ第3期(8/1~5)の正解者からの抽選結果の発表です!

当選者のイニシャル(名前→名字の順)だけを記します。今日から明日にかけ、ご指定のお好きな種類の缶バッジを発送しますので、心当たりの方はお楽しみに!

【第3期(8/1~5)当選者】
H.D.さん(萩市)、K.I.さん(宇部市)、K.S.さん(山口市)、M.H.さん(萩市)、N.K.さん(静岡県富士市)、N.N.さん(下関市)、S.K.さん(山口市)、S.U.さん(下関市)、T.T.さん(宇部市)、Y.K.さん(山口市)

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# by hagihaku | 2016-08-09 17:21 | 催し物のご案内
お茶の渋博士、萩夏まつり2016の会場に登場!
山口県萩市で最大の夏のイベント「萩夏まつり」が8/1~8/3におこなわれました。
毎年、萩夏まつりでは萩博物館の展示キャラクターがどこかに登場するのが恒例となっています。
b0076096_9461319.jpg今夏の萩博物館の「衝撃!ビッグアニマル大接近」のキャラクターは『お茶の渋博士』。
予定どおり、8/3の夜8時からの「ゆかたコレクション」の審査員&プレゼンターとして夏まつりステージに登場しました!

きれいな浴衣姿の出場者やイキな浴衣姿の審査員の皆様の間で1人だけ異色を放ちつつ、ダイオウグソクムシやパラミロドンや缶バッジなど・・・浴衣と全く無関係の話を得意げにアピールしていきました。
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会場に来られた皆様、おつきあいくださりありがとうございました!

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# by hagihaku | 2016-08-06 09:47 | 催し物のご案内
萩博物館ビッグアニマル展のクイズ第2期の当選者発表!(2016.8.5)
萩博物館の「衝撃!ビッグアニマル大接近」展(2016.7.15~9.25)では、会期中の盆期間や土日祝を除く平日にクイズを実施しています。

会場入口で写真下のような紙を1枚とり、展示を見ながら解いて出口のポストに入れると正解者から抽選で好きな種類のビッグアニマル缶バッジがあたります!

さきほど、第2期(7/25~7/29)分の抽選が終了。当選者のイニシャル(名前→名字の順)だけを記します。今日から明日にかけて発送しますので、心当たりの方はお楽しみに!

【第2期(7/25~7/29)当選者】
Y.N.さん(岩国市)、W.K.さん(宇部市)、M.S.さん(山口市)、M.S.さん(萩市)、S.Y.さん(広島県大竹市)、A.U.さん(岩国市)、N.F.さん(萩市)、H.Y.さん(長門市)、M.T.さん(下松市)、I.K.さん(萩市)
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# by hagihaku | 2016-08-05 09:18 | 企画展示室より
海のいきものをデザインしたヘッドマークつき列車、明日8/5萩の山陰本線を走行(2016.8.5
萩博物館では夏の特別展「衝撃!ビッグアニマル大接近」(7/15~9/25)を開催中ですが、それと並ぶ、シンボリックな当館の子ども向け企画のひとつが「萩・海のパラダイスツアー」。
これは、列車を使って萩の海をめぐって生物や地質などのホンモノに触れる日帰りツアー。

b0076096_10142093.jpg一般募集で催行する8/20(土)のほか、萩市内の小学生だけによる学校行事も5回ほど開催。
明日8/5(金)は萩市立多磨小学校・小川小学校・むつみ小学校の児童が山陰本線の江崎駅⇔長門大井駅を列車で走り、漁船で沖合の大島へ渡り海体験をおこないます!
(左の写真は前回6/24の1シーン)

b0076096_10135262.jpg学校行事なので一般の皆様の参加はできませんが、萩の海のいきものをデザインしたヘッドマークつき列車が山陰本線の長門大井駅(14:50ごろ発)~江崎駅(15:40ごろ着)を走ります。どのヘッドマークの列車が登場するかはお楽しみ!沿線で見かけたら、ぜひ手を振ってください!

(※運用上の都合により、午前中の往路:江崎駅→長門大井駅はヘッドマークはついていません。あらかじめご了承ください。)

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# by hagihaku | 2016-08-04 10:16 | 催し物のご案内
萩博物館ビッグアニマル展のクイズ第1期の当選者発表!(2016.7.27)
萩博物館の「衝撃!ビッグアニマル大接近」展(2016.7.15~9.25)では、会期中の盆期間や土日祝を除く平日にクイズを実施しています。

b0076096_16103876.jpg会場入口で写真下のような紙を1枚とり、展示を見ながら解いて出口のポストに入れると正解者から抽選で好きな種類のビッグアニマル缶バッジがあたります!

さきほど、第1期(7/15・7/19~22)分の抽選が終了。当選者のイニシャル(名前→名字の順)だけを記します。今日から明日にかけて発送しますので、心当たりの方はお楽しみに!

【第1期(7/15・7/19~22)当選者】
A.T.さん(萩市)、A.T.さん(山口市)、I.U.さん(長門市)、M.N.さん(防府市)、M.T.さん(萩市)、M.Y.さん(防府市)、N.N.さん(宇部市)、S.O.さん(愛知県北名古屋市)、Y.S.さん(防府市)、Y.S.さん(下関市)

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# by hagihaku | 2016-07-27 16:11 | 催し物のご案内
萩博物館「衝撃!ビッグアニマル大接近」(2016.7.15~9.25)の秘話)
しばらくfacebookでの情報発信に取り組んでいたため、当・萩博ブログでのご報告がたいへん遅くなり申し訳ございません。

b0076096_14243643.jpg7月15日(金)、ついに萩博物館の平成28年度夏期特別展「衝撃!ビッグアニマル大接近~地球をゆるがす巨大動物たち~」(7/15~9/25:無休)が開幕しました。

開幕して1週間が経ちましたが、来場者数はすでに5,000人を突破し、大盛況となっております。大勢の皆様のご来場、ありがとうございます。

萩博物館では毎年の夏に、生きものをテーマとした特別展を開催してきました。2007年は深海生物、2008年は昆虫、2009年はマンタなど暖流の生物、2010年は未確認生物、2011年はクジラ、2012年は危険生物、2013年は珍しい生物や希少生物、2014年は昆虫、2015年は美しい生物・・・と、9年にわたって開催し、今年は生きものシリーズの10周年になります。
今夏は10年目ということで、来場者数は萩市の人口5万人に可能な限り迫ること、展示の理解度や満足度90%、駐車場や館内スタッフの「おもてなし」への満足度80%以上を目指し、巨大動物をテーマに「いつもの萩博」らしい世界観と技法で演出を試みました。

Facebookでは毎日、その日・その時の旬の情報をパッとお知らせしていますが、この萩博ブログでは、この展示の裏話や秘話など少し読み応えのある話を織り交ぜて、この先、なるべくこまめにお届けしていきたいと思います。


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この展示会の設営は、前駆の「城下町のひみつパート2」展の閉幕後、7/6から7/14にかけ、「突貫工事」でおこなわれました。
毎朝、このように業者さんと展示担当者が顔をあわせ、その日の作業内容や作業手順などを詳しく打ち合わせをします。この後、スタッフは各持ち場へ向かい、黙々と精密な作業を続けていくことになります。


b0076096_14261669.jpgある展示物を高所に取り付ける作業。
本展の展示担当者は、たいへん奇抜な演出や世にも不思議な展示方法を求めるものですから、業者さんもたいへんです。

作業の後半になると「あと2cm上げてください」「もう5度傾けてください」「やはり当初の位置に戻してください」等々、だんだん指示が細か~くなってきます。


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運送業者さんが大きな展示資料を展示会場に運び込んできました。今、会場内で人気を誇るダンクルオステウスです!倉敷市立自然史博物館より何百kmという距離を超えて、はるばる登場です。

このころ、萩博物館の外には10tトラックが1台、4tトラックが2台もとまっています。何しろビッグアニマル・巨大動物ですから、運送トラックの数や重量も過去の当館の夏期特別展で最多・最重量となりました。


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大阪のきしわだ自然資料館から運び込まれた巨大なホッキョクグマの剥製。手や口に衝突防止のカバーをつけられ、開梱待ちです。


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国立科学博物館からのダチョウの剥製です。羽根1枚たりとも落下させてはなりません。
展示担当者と展示作業員以外の立ち入りはご遠慮いただき、慎重かつ緊迫した設置作業が続きます。


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同じ頃、館内の近距離にある生物研究室では、標本管理担当の椋木専門員がダイオウグソクムシの展示準備作業中。
ダンゴムシ類っぽいところを見せるなら背中を手前に、グロテスクかつインパクトある生々しい生物感を見せるなら腹側を手前にするべきところ。Facebookで呼びかけたところ「腹側を見たい!」という声をいただいたので、腹側重視で展示することに。
来場者がまずは腹側を見、横に回りこめば背中が見えるように!―などという主担当・堀のいつもながらの無茶な要求に懸命に応えつつ手を動かす椋木専門員。


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ダイオウグソクムシの展示が終わったら、今度は大きな貝の展示。
ただの貝ではありません。20cmを超える大きな貝をドスドスと展示するわけですから、万が一の転倒に備えて一つ一つ支持具をつくって嚙まさなければなりません。このコーナーだけで展示作業に5時間以上かかりました。


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さかのぼること数日、萩博物館での展示作業の少し前、今回の展示の目玉のひとつ、日本最大級・4m90cmのホホジロザメ剥製を兵庫県立農林水産技術総合センター 水産技術センターからお借りして搬出する作業がおこなわれました。

高いところに吊ってあったホホジロザメ剥製を下ろした瞬間。私の頭の中にビビビビビ~っと閃光が走りました。ゾッとするようなすごい戦慄がグイグイ迫ってくるような迫力を感じたのです。この剥製は当館に借用してからも天井から吊る予定としていましたが、吊るよりも人の目線の高さで展示するのがベスト!― そう確信し、急遽 展示仕様を変更。


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ホホジロザメ剥製の尾。「サメは美しい」とよく言われます。その通り、無駄のないスレンダーで美しい姿と、4.9mという目を見張る巨体、そして「ジョーズ」の名で知られる独特の猛々しさ ― そのトリプルセットこそ、私がこのホホジロザメ剥製を本展の目玉の一つにノミネートした理由です。


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慎重にトラックに積み込まれるホホジロザメ剥製。この後、補修を経て何百kmもの長い旅を乗り越えて萩博物館へ。
こうして日本各地から巨大動物約150種類の剥製・標本・複製・写真など約300点が一堂に集結し、「衝撃!ビッグアニマル大接近」を形づくっていったのです。

今日のところはこのあたりまで。
また改めて、展示資料の搬送や、展示会場の設営、さらには開幕式の様子や開幕後の様子などのトピックスをこの萩博ブログでお届けしたいと思います。
それまでは毎日upの萩博物館フェイスブックへどうぞ
→ https://www.facebook.com/hagihakufan/


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# by hagihaku | 2016-07-23 14:30 | 企画展示室より
2016夏のビッグアニマル展のリアルタイム情報
萩博物館の今夏の特別展「衝撃!ビッグアニマル大接近」の準備が着々と進行中です。
リアルタイムの生の情報を新たにフェイスブックにも掲載しはじめましたので、ぜひご覧ください
https://www.facebook.com/hagihakufan/

リアルタイムの生の情報はフェイスブックへ、写真をつかった詳しい説明はこのブログに掲載していきますので、ともどもよろしくお願い致します。

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# by hagihaku | 2016-06-15 21:51 | 展示のご案内
2016夏の萩博物館は巨大動物・・・「衝撃!ビッグアニマル大接近」

萩博物館の「夏」を楽しみにしている方々、お待たせしました。
今年の夏も、もちろん萩博物館はやります。
この夏の萩博物館のテーマは「巨大動物」・・・ザ・ビッグアニマルです!

例のごとく、ただの展示会ではありません。
萩博物館ならではの独特の世界観とサプライズとメッセージをめいっぱい織り込んで、博物館らしからぬ異色のアングルで「巨大動物」にズバッと迫ります。

地球の過去から現れた巨大動物 約150種類の標本・剥製・複製・写真など約300点を一堂に公開!

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萩博物館夏期特別展
衝撃!ビッグアニマル大接近 ~地球をゆるがす巨大動物たち~

1ヵ月後の7月15日(土)開幕です!
(~9月25日(日):無休)

写真は、これより県内・近県に羽ばたいていくリーフレットです。
くわしくは後日、萩博広報担当から再度リリースを。

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# by hagihaku | 2016-06-14 17:36 | 展示のご案内
「城下町・萩のひみつ2」が始まります!
本日、5月14日(土)より、「城下町・萩のひみつ2」が始まります!!

江戸時代の城下町絵図を今も地図として使える萩の「まち」の秘密に迫る企画展。

萩のまちに出かける前に、立ち寄ってご覧頂くと、より萩のまちがおもしろく見えてくる内容になっています。

本日(5月14日)午後2時からは、担当学芸員によるギャラリートークと、
その後に実際にまちをご案内する再発見ツアーも予定しています。

期間限定の夏みかんの花の香りに包まれながら、萩のまちを歩いてみませんか?

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# by hagihaku | 2016-05-14 07:00 | 事務局より
城下町萩のひみつ12 ~ 目線を変えると見えてくる江戸時代の萩の2 ~
2016年3月30日(水)、城下町萩では気温が20℃を超えました。
昨日より、南寄りの風が吹いていましたが・・・ツバメが帰ってきました。
昨年が3月24日でしたから、少し遅い春到来です。
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城下町萩を再発見するツアー(小旅行)は、毛利隠岐家(萩博物館)から3軒西隣まで歩みを進めていました。
さらに西に進みましょう。
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以前もご紹介しましたが、旧萩城三の丸(堀内地区)では、1970年頃まで、広大な武家屋敷地が夏みかん畑として利用されていました。
そして、屋敷地を区画する土塀や長屋、明治以降に敷地内部の石を寄せた石積み塀などが、夏みかんの風よけとして維持されました。
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土塀や長屋、石積み塀の、江戸時代に築かれた基礎石部分の石材に注目した分布図です。
ワークショップに参加した小学生の調査成果をもとにまとめたものです。
(実は、小学生の大発見物語りがあるのですが、それはあらためてまた・・)

夏みかん畑が維持されたからこそ、萩城三の丸全域で、江戸時代に築かれた基礎石が確認できます。
ちなみに、赤色で表現されているのが花崗岩の基礎石で、濃い青色で表現されているのが安山岩(笠山石)の基礎石です。
毛利隠岐家(博物館)が接する本町の通りの南側では、明治初年に畑が通り側に拡げられたため、基礎石が確認されていません。
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毛利主計・国司熊之助・毛利筑前・益田伊豆のそれぞれの屋敷地に接する四つ角です。
益田家の敷地東側の長い長い土塀です。
途中、出入り口は全く無く、敷地は後町の通りまであります。
敷地の奥行は約120m!
本町の通りに面しては白っぽい花崗岩の基礎石、屋敷側面には黒っぽい安山岩の基礎石が見えます。
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益田伊豆家の前、西側に目を転じ、そして目線を下げてみました。
益田家の表側です。
基礎石にご注目下さい。
何か見えてきませんか?
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萩博物館敷地南側、本町の通りに面した長屋門です。
江戸時代には、益田家にも、同様の長屋門が存在しました。
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基礎石が認めらず、石材が不規則につまれている部分は、かつての長屋門の出入り口と考えられます。
現在も敷地の出入り口として門が設けられていますが、江戸時代には、もっと大きな開口部が存在したことが見えてきます。
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いかがでしょうか?
目線を変えてみると、萩城三の丸における重臣の屋敷の様子が見えてきませんでしょうか?
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西へ歩みを進めます。
益田伊豆家と毛利出雲家の屋敷の境あたりです。
いかがでしょうか?
もう、お分かりですね。
赤土の土塀と石積み塀が接している所が敷地の境ではありません。
そうです、基礎石の高さが変わっている所が敷地の境なのです。
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毛利出雲家の前です。
現在は、新たに宿泊施設や宅地へ出入りする道が設けられてはいますが、ここでも、目線を変えると広い広い江戸時代に存在した長屋門の開口部が見えてきます。
ぜひ、実際に城下町絵図を手に歩き、発見してみて下さい。
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次は、四つ角から2軒目の毛利出雲家と3軒目の福原近江家との境を確認します。
夏みかん畑の分布図では畑の中に敷地境を確認できますが、2軒目の毛利伊豆家は随分と広かったようです。
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ヒントは、福原家の基礎石が、濃い青色で表現された安山岩ということ。
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写真では分かりづらいかもしれませんが、基礎石の石材の違いにご注目下さい。
少し高い所から見ると、敷地の奥の方へ、敷地を区画する崩れかけた土塀が続いるのを確認できます。
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指定文化財になっている福原家の門です。
毛利隠岐家の6軒西隣?! です。
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東方、毛利隠岐家(萩博物館)の方を振り返った写真です。
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福原家・毛利家・益田家と本町の通りを隔てて対面する萩高等学校です。
宍戸孫四郎家と毛利筑前家の2軒の敷地が、現在、高等学校の敷地となっています。
毛利藩の重臣たちの屋敷が、いかに広大であったかを実感できます。
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長々と失礼しました。
おつきあいありがとうございます。

ギャラリートークの後に催行している萩再発見ツアーの一部を歩きました。
夏みかん畑が維持され、結果として武家屋敷の敷地割が良く伝えられたからこその発見があります。

城下町萩のひみつ展の会期は、4月7日(木)までです。
ギャラリートーク・萩再発見ツアーは、4月2日(土)14;00からです。
よろしければお運び下さい。

 ↓ ↓
https://www.youtube.com/watch?feature=player_detailpage&v=16p7hlqCDVY

・・・ つづく ・・・   (清水)
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# by hagihaku | 2016-03-30 20:23 | くらしのやかたより